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『JapanKnowledge』のトップページがリニューアルし、広告掲載が可能に!
2005年11月01日

知識探索支援サイト『JapanKnowledge(ジャパンナレッジ)』のトップページがリニューアルし、広告掲載が可能となりました。 サービス開始キャンペーンとして、出版社に限り、年内は無料にて広告掲載をお受けいたします。

株式会社ネットアドバンス(小学館グループ)

要約:
小学館グループの株式会社ネットアドバンスは10月25日、有料会員制の知識探索支援サイト『JK: JapanKnowledge(ジャパンナレッジ)』(http://www.japanknowledge.com/)のトップ画面をリニューアルし、 会員向けおよび非会員向けのナビゲーション機能の充実とコンテンツの拡充を実現いたしました。 これと同時に、広告の募集を開始しました。

「言葉」にこだわりを持ち、「知識」に強い関心を持つユーザー層への効果的なアプローチが可能に

出版各社の事典・辞書をはじめとする数多くの優良な知識コンテンツを提供する総合的知識探索サイト『ジャパンナレッジ』では、このたびトップ画面のリニューアルに伴い、2つの広告掲載スペースを用意いたしました。

『ジャパンナレッジ』のユーザー層は、法人では学校および企業・公立の図書館や、企業では出版社、広告代理店といったクリエイティブな職種が中心となっております(※1)。
個人会員では、教育関係者のほか、マスコミ関係者や経営者といった、総合的な知識や社会動向に関心の高い層が多いのが特徴です(※2)。
また、海外からの利用率の高さも、『ジャパンナレッジ』の特徴のひとつです(※3)。

今回のトップ画面のリニューアルでは、潜在的なユーザーである非会員に対しても、無償で提供している知識コンテンツがより利用しやすくなるよう、サイトのデザインとナビゲーションに変更を加えました。
これにより、会員だけでなく多くのユーザーが「今日の新語」「今日の人物」「デイリー知識浴」といった毎日更新される知識コラムや、各界で活躍するナレッジピープルへのインタビュー記事「JK Voice:ユーザーの声」、フラッシュムービーで百科空間を横断する「荒俣宏の新・想像力博物館」など、豊富な知識コンテンツへよりアクセスしやすくなり、サイトを訪れる頻度の向上と滞留時間の延長が期待できます。
本サイトへの広告掲載によって、契約会員を含めて、「言葉」や「知識」へ強い関心を持つユーザー層への効果的なプロモーションが可能となります。

※1…ジャパンナレッジを導入している教育機関および公共機関のリストは、こちらでご覧いただくことができます。
※2…ジャパンナレッジの個人ユーザーのプロファイルは以下の通りとなっております(2005年10月31日現在)。
◎性別: 男性(78.6%)、女性(21.4%)
◎年齢: 10代(0.6%)、20代(7.1%)、30代(22.6%)、40代(31.0%)、50代(24.3%)、60代(10.2%)、70歳以上(4.2%)
※3…エール大学、ハーバード大学といった海外有名校での利用は既に20校。また、個人会員中、海外在住の方の利用率は全体の約8%という高い比率となっています(2005年9月現在)。


今なら無料で広告掲載が可能!(※出版社の出版広告に限ります)

2006年11月の広告掲載サービスの本格開始を前に、出版社の出版広告に限り、年内は無料にて広告掲載をお受けいたします。掲載可能な広告のサイズ、形式と、本格サービス開始後の料金体系につきましては、以下のページをご参照ください。
http://www.japanknowledge.com/common/about/advertising.html

本件に関するお問い合わせ先

株式会社ネットアドバンス
jk_press@netadvance.co.jp
TEL: 03-5213-0871
FAX: 03-5213-0876
〒101-0051 千代田区神田神保町2-30 昭和ビル3F
(※営業時間は月‐金のam9:30‐pm5:30)